家族との時間を有効に過ごす勤務体系


コロナ感染症対策で在宅ワークになって1年近くがたった今、

メンバーはどのようなモーニングルーティンを過ごしているのでしょうか。

ここでは、あるメンバーの朝を紹介します。

 

7:00 家族よりも30分遅く起床。歯磨き、洗顔。
7:15 家族とともに朝食。会話を楽しむ。
7:30 子どもが小学校に登校。ベランダでお見送りをする。洗濯機をかける。
8:00 妻が出勤。
8:30 洗濯物を干す。
8:45 メジャーサポート嘉手納事業所のチャットアプリに、出社報告。
9:00 業務開始。

 

在宅ワークでなければ、6:30には起床しているでしょう。

朝の時間に余裕ができたことは在宅ワークのいいところです。

朝に洗濯物を干すのも、夕方には取り込めるという計算が立つためです。

 

在宅ワークに限らず、

メジャーサポートサービスに勤務してから、

家族との会話が増えたという人は多いです。

それまでは一般企業で部長職を任されており、

土、日もなく働き詰めだったので、家族と会話する余裕もなかったというメンバーもいます。

 

いまでは、ときどき家族で県内旅行を楽しむまでになっています。

これは以前の仕事では絶対にできないことでした。

 

時間的に余裕が生まれたことで家族との関係に深みが増し、

絆が生まれたと言います。

そのことによって精神的な負荷がなくなり、病状は改善。

主治医からも「安定している」とお墨付きをもらうまでになりました。

 

がむしゃらに働いて体を壊してしまったとき、

メジャーサポートサービス嘉手納事業所で働きながら、

自分の時間をうまく活用するということも、ときには必要だと思います。

自分の居場所の基本である「家族関係」の見直しに、

ぜひメジャーサポートサービス嘉手納事業所を活用してみてください。